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<title>お知らせ</title>
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<title>ホームページリニューアルしました</title>
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ホームページリニューアルしました！お気軽にお問い合わせ下さい。
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<link>https://hanshin-t-s.jp/news/detail/20260114160255/</link>
<pubDate>Wed, 14 Jan 2026 16:05:00 +0900</pubDate>
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<title>年末年始の営業のお知らせ</title>
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2025年12月28日～2026年1月4日まで休業とさせて頂きます。お問い合わせ頂いた内容については5日以降にご連絡させて頂きます。
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<link>https://hanshin-t-s.jp/news/detail/20251222104446/</link>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2025 10:49:00 +0900</pubDate>
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<title>外壁リフォームについて</title>
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外壁塗装工事
外壁塗装の予算が確保できないからということで、前回の塗装工事から(もしくは家を建ててから)十年以上経っても外壁塗装を考えない方が多くいますが、外壁塗装を後まわしにするようなことは絶対に避けましょう。
外壁が劣化しているのにもかかわらず外壁塗装をしないということは確実に家をむしばんでいくことにつながります。
クラック(ヒビ割れ)や、コケ、カビ、チョーキング現象(壁に触ると白い粉がつく)など、目に見える劣化現象が外壁におこっているのであれば、「外壁塗装をした方が良いのではないか」と考える機会をもてるでしょう。しかし、クラックや汚れなどの具体的な劣化現象が起こっていない見た目が綺麗な外壁の場合、外壁塗装をしようという考えにはいたりにくいかもしれません。
ただ、外壁塗装を10年以上しない状態で家を放置してしまうと、紫外線や雨風にさらされた外壁上の塗膜が劣化を繰り返し、保護されていない状態の外壁がむき出しになります。その状態でもさらに塗装工事をしない場合に外壁そのものが劣化してしまうのです。劣化するまでの期間は今塗ってある外壁の塗料の期待耐用年数(この年数が経ったら次の塗り替えを考えてください、というメーカーが定めた期間)にもよりますが、1つの目安として10年を考えておきましょう。特に、あまり見る機会がない屋根は、外壁以上に強い紫外線があたるなど環境が過酷なため、より劣化しやすいといわれています。ヒビなどが発生していたり、塗膜が劣化して無くなってしまっていたりするために水が屋根材の中にまで浸入してしまって雨漏りの原因となってしまっている可能性もあります。
※全く外壁塗装をやる気がないという場合でも、5年に一度、もしくは10年に一度の定期的なメンテナンスや、点検を行った方が良いでしょう。期待耐用年数の目安
一般的な外壁塗装で使われる塗料の期待耐用年数は以下のとおりです。(家が建っている気候などの状況により変わります)塗料の種類期待耐用年数アクリル系樹脂塗料5～8年ウレタン系樹脂塗料7～10年シリコン系樹脂塗料10～15年ラジカル制御型塗料13～16年フッ素系樹脂塗料15～20年屋根塗装工事
外壁塗装を行う時は基本的には外壁、屋根と合わせて工事するのが一般的で、その方が足場代などをまとめられるので、安く済ませられます。逆に外壁だけの塗装、屋根だけの塗装、コーキングの交換だけで工事を終わらせようとすると、外壁のみの工事のために足場を組み、屋根の寿命が来た時に屋根のみの塗装のために足場を組む必要があるので、単純に2倍の足場代がかかります。

外壁と屋根の塗装はできれば同じ時期が望ましい
外壁か屋根のどちらかだけを塗装するというケースは非常に限られています。外壁と屋根を保護している前回の塗装で使った塗料の耐用年数がウレタン(7年)とフッ素(20年)など、明らかに違うものを使用しており、今回外壁を塗りかえたら次屋根を塗装するのは10年以上先だという状況ならば、外壁だけ耐用年数10年の塗料を塗るというのは考えられなくもないです。しかし、普通、屋根と外壁は同じような耐用年数の塗料を塗るのが一般的なため、ほとんどないでしょう。外壁だけ、屋根だけ塗装と同様に、日当たりが悪く湿気がこもりがちという理由からカビや藻が繁殖してしまっている北側の面だけ塗装を行うという場合もあります。これもやはり、外壁塗装工事をやるならば東西南北のすべての面を同時した方が、20万円ほどする足場代が一度ですむのでかなりの予算を節約することが可能です。雨の影響で天井・壁面から漏水した場合、内容によっては同様箇所からの雨漏りが発生する場合が有ります。
一時的な対応も可能ですが、雨漏りは住宅保険が使えない場合が多くその都度高額な補修費が発生するため、一度雨漏りなどの漏水が発生した場合、建物の全面を塗装することが長い目で見てコストを抑えられるでしょう。
※漏水内容によってはその都度補修で対応できるため、原因を明確にすることが必要です。
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<link>https://hanshin-t-s.jp/news/detail/20251224153037/</link>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2025 15:31:00 +0900</pubDate>
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<title>リビングリフォームについて</title>
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リビングリフォームにかかる費用相場内装リフォーム価格は間取り・面積・材料で変動リビングリフォームの中心になる価格帯は、15～100万円ですが、内容が多岐にわたるので500万円以上の事例も数多くあります。
リビングリフォームの内容で多いのは、壁や天井のクロスの交換や、フローリングの張り替え、間仕切りの撤去などです。リビングのリフォームでは、施工面積、使用する内装材のグレード、工事の規模によってかかる費用が変わります。普及品などの一般的なグレードの内装材を使用すれば50万円以内でリフォームが可能です。また、床暖房の導入や、造作家具の設置などをする場合には、より多めの予算を検討しておきましょう。
間仕切りの撤去に合わせて、キッチンやダイニングも含むリフォームや間取り変更をする場合は、大規模な工事になりやすいので100万円以上は必要になると考えておいたほうが良いでしょう。通常、キッチン・リビング・ダイニングは隣接しているものですので、リフォームの必要性がある場合はまとめて工事をしてしまうほうが、インテリアの統一感も出せてオススメです。リビングリフォームのポイントリビングは、家の中でも過ごす時間が長い場所ですので、細部までこだわってお気に入りの空間にしましょう。
リフォームをする際には、どんな空間にしたいかを決めるところから始めるとスムーズです。
家族の顔が見えるLDKにしたければ、キッチンやダイニングもあわせてリフォームをする必要があるかもしれません。
間取りやどこまでリフォームするかが決まったら、次にテイストも決めておきましょう。
壁紙やフローリングを選ぶ際に、高級感を出したければ濃い色のフローリングを、明るい雰囲気のリビングにしたければ、白っぽい色味のフローリング材を選ぶのがオススメです。リビングリフォームの事例壁紙・天井のクロス張り替え
リビングの壁紙と天井のクロスを張り替える場合の費用です。内装リフォームの場合には、平米単価が数百円違うだけでも、リビング全体になると大きな金額差になるので、リビングの面積と使用する内装材のグレードが、かかる費用を左右します。材料費壁紙工事費用に含む工事費用壁紙・天井クロス張り替え14万円総額
14万円その他ご予算に合わせた様々なリビングリフォームプランリビング隣接の和室間仕切りを解体し、広々空間リフォーム間取りを見直し明るいリビングへ、快適リフォームリビングヘ床暖房を新設、ぽかぽか暖かリフォーム
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<link>https://hanshin-t-s.jp/news/detail/20251224152700/</link>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2025 15:28:00 +0900</pubDate>
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<title>風呂・浴室リフォームについて</title>
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風呂・浴室リフォームにかかる費用相場浴室リフォームの費用は、50万円～150万円の間でおおよそ収まります。最も多い、ユニットバスからユニットバスへの工事は50万円～80万円ほど、在来工法からのユニットバスリフォームですと、解体費用が高くなるので、70万円～100万円程度が相場です。「在来工法」とは、昔ながらの浴室の工法で、一般的な部屋に防水加工を施し、その上にコンクリートやタイルで風呂場を作っているものです。「ユニットバス」とは、浴槽や壁・天井・床などのパーツを工場で作り、施工現場で組み立てるバスルームです。風呂・浴室リフォームの中心になる価格帯は、50～150万円で、最も多いのはユニットバスの交換や、在来工法の浴室からシステムバスへのリフォームです。浴室暖房・浴室乾燥機・エアコンの設置、給湯器交換のような小規模な工事なら、費用はだいたい30万円以内で済みます。
また浴槽(バスタブ)のみの交換なら、50万円以内で実施可能です。
既存のユニットバスを新しいユニットバスへ交換する場合は、戸建て・マンションともに50～100万円以内でリフォームできることが多いですが、高性能な製品を選ぶと100万円以上かかる場合もあります。在来工法のお風呂をユニットバスへリフォームする際には、予算は100万円以上と考えておきましょう。尚、ハーフユニットバスのリフォームも、50～150万円以上が相場です。ただし、もともと浴室のなかった場所に新たにお風呂場を作る・増築する場合などには、給排水や電気・ガスの工事も必要になるため、予算はもっと高めに見ておいた方が良いでしょう。風呂・浴室リフォームの事例浴室暖房乾燥機取り付け「天井設置型」の浴室暖房乾燥機の取り付けです。こちらは「暖房・乾燥・換気・涼風」の4役の充実機能に加え、ミストサウナやプラズマクラスターも付いた高機能な商品のため本体価格が高めですが、通常タイプの浴室暖房乾燥機であれば、機器代金は10万円前後で済みます。機器代金浴室暖房乾燥機18万円工事費用浴室暖房乾燥機取り付け5万円総額
23万円給湯器の交換について
使用していたらお湯が水に変わることが度々ある、お湯が出ないなど、給湯器の調子が悪くなった場合には、使い方が良いかどうかにかかわらず、10年以上使った物は、買い替え・本体交換することをオススメします。(修理部品が無い場合がほとんどです)
総額費用は7万～20万前後かかります。
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<link>https://hanshin-t-s.jp/news/detail/20251224152317/</link>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2025 15:25:00 +0900</pubDate>
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<title>キッチンリフォームについて</title>
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キッチンリフォームにかかる費用相場キッチンリフォーム料金は、50万円～150万円が中心的な価格帯です。
システムキッチンの交換は、採用する設備グレードや、レイアウトで価格が変動しますが、おおよそ100万円以内で可能です。アイランド型にしたり、給排水の工事が必要だったりすると、100万円を超えることが多いです。リフォーム内容として最も多いのがシステムキッチンの交換で、スタンダードなキッチンを設置する場合は、50万円前後で施工できます。
新たに導入するシステムキッチンの性能・グレードや、あわせて壁紙や床もリフォームする必要があるかどうかによって、費用が上下します。
壁付きのキッチンをアイランド型などに変更する場合は、150万円前後かかることもあります。
また、キッチンの場所を移動したいときなどは、150万円以上の予算を考えておきましょう。キッチンリフォームの工事費用
キッチンをリフォームする際には、I型キッチンをL型キッチンに変えたり、壁付けキッチンから対面式キッチンに位置変更したりというプランを検討する方も多いでしょう。
ただ一般的にキッチンのリフォーム費用は、同じ位置に同じ型の製品を交換する時が最も安価で、キッチンの位置を変える場合に最も高額になります。
基本的に、キッチンを移動する場合には、水道やガス・電気の配管などの工事をともなうためです。
ガスコンロやオーブンの取り替え、レンジフードの交換、食洗機の後付けなどの部分的な工事は30万円以内で収まることが多いです。キッチンリフォームの事例ガラストップのガスコンロに交換システムキッチンのビルトインコンロの交換事例です。工事は1日で完了します。
採用したガスコンロは、掃除がしやすいことで人気のガラストップで、少し本体価格が高い素材です。メタルトップの商品であれば本体価格は5万円前後です。機器代金ガスコンロ9万円工事費用ガスコンロの交換2万円総額
11万円
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<link>https://hanshin-t-s.jp/news/detail/20251224151844/</link>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2025 15:20:00 +0900</pubDate>
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<title>トイレリフォームについて</title>
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トイレリフォームにかかる費用相場トイレリフォームの料金は、20万円～50万円が中心的な価格帯です。
洋式便器から洋式便器への交換の場合は、おおよそ50万円以内で可能です。
和式から洋式への交換や、トイレを広くするような工事では、50万円以上かかることもあります。
※ウォシュレットの設置には電気工事が必要になることがあります。事前に確認しましょう。便座のみの交換や、手すり設置、壁紙クロスや床の張替えや換気扇交換などの小規模工事は、それぞれ3万円～10万円ほどが相場です。トイレリフォームの中心価格帯が20万円～50万円で、最も多い便器交換の工事はこの価格帯になります。
スタンダードタイプの製品で、洋式から洋式への交換なら30万円前後でのリフォームが可能です。
ただし、タンクレストイレや自動洗浄機能のあるトイレなど、ハイグレードの製品を選ぶ場合は、予算は50万円位必要です。和式から洋式への交換や、トイレ自体の位置を移動する場合には、リフォーム費用は50万円以上かかります。
さらに、同時に手洗いカウンターの設置や、消臭効果のある内装材への張り替えなど、設備の追加・グレードアップを行うと、金額が70万円以上になることもあります。トイレリフォームの事例トイレに手洗い器を新設
トイレに手洗いカウンターを新設する場合の費用です。
写真のようなシンプルタイプの場合は10万円程度で設置可能です。設備代金手洗い器6.5万円工事費用手洗い器設置工事6.5万円総額
10万円
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<link>https://hanshin-t-s.jp/news/detail/20251224151154/</link>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2025 15:14:00 +0900</pubDate>
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